特徴

分包された薬剤はそのまま

複数の薬剤が一包化された分包品を鑑別する場合、従来の鑑別システムでは分包紙を破いて薬剤を取り出し鑑別装置にセット、鑑別後に再分包する必要がありました。メディンベストは、破かずそのままの状態で薬剤に対する識別を実現。鑑別作業がスピーディに処理できます。

錠剤・カプセルのバラはシャーレで

分包されていないバラの錠剤・カプセルは、シャーレに並べてトレイにセットするだけで鑑別の準備が完了します。複数の薬剤を一度に識別できるので、個々の薬剤を目視で識別するのと違い、スピーディにストレスなく作業できます。

朝・昼・夕分の連続撮影と並行識別処理も可能

撮影している間に並行してその薬剤の識別処理ができますので、前の作業の終了を待たずに連続で撮影ができます。撮影をした後に結果処理をしてから次の撮影を行なっていた従来のシステムに比べ、格段にスピーディな処理を可能にしました。

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